スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東大生の人気就職先の「新御三家」 DeNA、グリー、サイバーエージェント


1 : ローリングソバット(愛知県)@転載禁止:2014/03/31(月) 14:15:23.18 ID:+dVXm9BT0● ?PLT(22121) ポイント特典

激変、東大生の就活!新御三家はこの3社!
商社、金融を押しのける 人気のメガベンチャー

外資系の金融機関やコンサルティング会社が、総合商社とともに東大生の就職先の「御三家」と呼ばれたのも、今は昔。
2008年のリーマンショック以降、特に外資系金融の人気はピークを打った。代わりに「新御三家」として台頭したのが、
ディー・エヌ・エー(DeNA)、グリー、サイバーエージェントの「メガベンチャー」3社だ。

各社は有力大学の優秀な学生を積極採用している。昨秋、希望退職を募ったグリーは、14年卒の採用は非開示だが、
サイバーエージェントはここ数年、毎年200人前後を大量採用。また、DeNAは14年春入社の採用で東大生を28人も獲得、
今や東大生の就職先として有数の存在になった(下図)。



3社の中でもトップ層の学生たちを引き付けているのがDeNAだ。横浜国立大学3年生の坂田裕貴さん(22)は
ゴールドマン・サックスやボストン コンサルティング グループの内定を辞退し、来春DeNAに入社する。
一橋大学4年生で、すでに音楽プロデューサーとしてプロ契約を結んでいる中嶋竜太さん(25)も、
複数の外資系企業の内定を蹴って同社を選んだ。

乱暴な言い方をすれば、現状のDeNAはソーシャルゲームの会社でしかない。しかも、近年はパズドラなど他社のゲームが台頭し、
一時ほどの勢いはない。何がそんなに魅力的なのか。

マッキンゼー出身の南場智子氏が創業したDeNAは、ロジカルシンキングと猛烈な仕事量を追求する「知的体育会系」の企業だ。
「社員が思考の速さ、深さ、正確さを兼ね備えていて圧倒される。こんな人たちがいるのかと驚いた」。前出の中嶋さんはそう語る。

夏の短期インターン「スタディグ」や本選考内のジョブ選考で行われる泊まり込みの合宿には、多くの社員が参加する。
こうした場を通じ社員と長時間接することで、参加報奨金の10万円(インターンの場合)を目当てに興味本位で参加した学生も、
同社への認識を改めていく。

(続きはこちら)
http://toyokeizai.net/articles/-/34081




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。