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村上春樹みたいな面白い小説が海外でも売れるのは、訳しやすいから?



村上春樹の小説が海外でも売れるのは、訳しやすいから?
『謎の村上春樹 読まなくても気になる国民的作家のつくられ方』(助川幸逸郎/プレジデント社)

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『謎の村上春樹 読まなくても気になる国民的作家のつくられ方』(助川幸逸郎/プレジデント社)
 村上春樹に関する謎は、国民全般に共通した疑問ではないでしょうか。私の周りもみな必ず春樹を読みます
。「みんなが読んでいるから読む」「話題になったから読む」「また出たから読む」という人がほとんどで熱烈なファン
という人を見たことがありません。みな何か「何かがあるんじゃないか」と期待しながら春樹を読む。
そして「ねーわかった、あれ?」という風な会話が交わされるのが常。

『謎の村上春樹』本文(一部)を読む【画像あり】

 結局は、好きか嫌いに終着するこうした談義ですが、私の住むスペインで、かつ私個人の生活圏に限って言えば、
圧倒的に「好き」と結論づける人が多いのも、日本人の私には不思議でなりません。

http://news.livedoor.com/article/detail/8656963/




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