【昭和】昔のパチンコにありがちなもの パチンコ屋にあったもの【一発台】


1 : フェイスクラッシャー(神奈川県):2014/03/20(木) 00:17:42.50 ID:POLsb4xh0 ?PLT(18001) ポイント特典

新台のオカルト攻略と、業界のマル秘話をぶっちゃける「パチリーマンお座り一発」です。

 勝ち負けも大事ですが、打っている台の制作秘話やパチンコ業界の裏話、
ホール営業のカラクリを知っておくと、勝率もアップしますし、パチンコを打つ楽しさが倍増すること請け合いです。

 自分の打っている台がどうして勝ちづらいのか、逆に勝ちやすいのかも、
実は同じスペックでも商品としての付加価値だったり、プロモーションの関係や
タイアップ関連のお金が大きく関係するのがパチンコの世界です。

 昔はファミコン以下だとバカにされがちだったパチンコも、今やテレビゲームや
携帯スマホゲームに負けないクオリティで急激に進化しています。


http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/asageiplus_21255



遡ること約20年! 90年代後半にファミコンレベルまで到達していなかったパチンコで初代「大工の源さん」が衝撃デビューを果たしました。

 この頃、アーケードゲームの「パックマン」や「ハングオン」がゲームセンターで大ヒットしている中、三洋物産(現SANYO)は、大工の源さんが商店街をトンカチで破壊して回るテーブルゲームをモチーフに、かつてないクレーンリーチや高速コンベアリーチ、カンナちゃんのお祈りリーチなど、斬新な演出のパチンコ版をリリースして超大ヒットを飛ばしたのは、あまりにも有名な出来事。ファンの中には知っている方も多いでしょう。

 このゲームは、能登半島に本社を置く開発会社が制作し、「CRギンギラパラダイス」という、現在の海物語シリーズのルーツとも言うべき「魚群」や「マリンちゃん」といった“SANYOの財産”とも呼べるキャラクターと演出を誕生させました。海帝国SANYOのマスターコンピュータと言われるほどです。

 その後、00年代に入って他の有名なゲームメーカーは、パチンコ業界と深く関わっていきます。

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